とかなんとか言ってますけど。

ゴキゲンなママが伝える☆
子どもの自己肯定感をグングン育てる
親子のコミュニケーション 

マザーズコーチングスクール認定講師
マザーズティーチャーの

中野 あゆみ


です。


前々回のブログでは、


『ダメ!やめなさい!』



なんて言わずに、

子どもが自ら経験する機会。
子どもが自ら考える機会を、


おかあさんの一言で

奪うなんてーーー。





と言う内容の記事を書きました。






書いたんです。



書いたんですけどね。



けどね。




私だって毎日、
いつだって、
どの瞬間でも、


『うふふ〜♪あはは〜❤︎』で

子育てしてる訳じゃないです。




ゴキゲンなママが伝える☆


んでしょ?


☆マークまで入れて、浮かれちゃって。
なにやら楽しそうに
子育てしてるんでしょ?





いやいや。




私だってゴキゲン

じゃない時もありますよ。


逆にずっとゴキゲンだったら
それはそれで不自然ではないですか?
怖いです。
人間ぽくないです。




(だいたい)ゴキゲンなママが伝える☆

(ほぼ)ゴキゲンなママが伝える☆

(usually)ゴキゲンなママが伝える☆



とか、心の中ではいつも
こんな感じのカッコ書きがついてます。



今日だって、お風呂に入ろうとしない息子に
カミナリ落としましたし。



平日のワンオペ育児に疲れて
息子の話し、携帯見ながら
ふんふん聞き流しちゃったり。


(ごめんね息子)



でも、


『やめなさい!ダメ!』
って怒鳴ったって。


いつでもゴキゲンじゃなくたって。



フキゲンよりゴキゲンな時間が

やや上回ってれば万々歳!




と、思って育児しています。

 


フキゲンな時には、


『あ。いまわたし、

ゴキゲンじゃないぞ。』



『ホントに怒るところだったかな?』




『子どもはたいして

悪いことしてないのかも。。』




『ゴキゲンじゃないから、

怒鳴っちゃったんだな。』




『いかんいかん。』



(って言いながらまた怒鳴っちゃったりも
するんですけど)
 


 この、



『いかんいかん。』





が、大切なのかなと思っています。




いまの自分の状態に気づくこと。



そして、その状態によって

子どもに対する

コミュニケーションの内容が

変わってしまうこと。




それはマザーズコーチングで
学んだからこその気づき。



学んでなかったら、いまごろ


イライラ

ガミガミ

おこりんぼ

ため息



そして、



子どもを怒ること

への罪悪感





でいっぱいのおかあさんに
なっていたに違いない。



ゴキゲンなママ☆



なんて、口が裂けても言えなかった
だろうな。



 

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ゴキゲンなママが伝える☆
子どもの自己肯定感をグングン育てる
親子のコミュニケーション 

マザーズコーチングスクール認定講師
マザーズティーチャー

中野 あゆみ

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anen~アネン~ 中野 あゆみ

静岡県伊豆 マザーズコーチングスクール ママ夢ラジオ♡@渋谷 サブプロデューサー お母さん業界新聞 静岡 伊豆版 編集長

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